約1年間に掛かったお金の話

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千原大プロがオーナーを務めるダーツバー「リスタート」

ちょうど1年前からこのブログを書き始めました。年が明けるとなんとなく新しい目標を立てたくなったり、この1年を振り返って何か成長できたこととか、変化したことあったかなぁなんて思い返したりします。それも毎年。そして「よし!今年こそは!」と気持ちをリスタートする人も多いでしょう!私もそんな中のひとりです。

リスタートといえば⇒こちらリンク貼っておきます!笑

そして、そんな気持ちで始めたのが

「ダーツで100万円稼ぐまで続けるブログ」

継続は力になるのか?自身のプロモーション、そして記録の意味として始めることに。

そんな中、今回のブログのタイトルにもあるように「ダーツに掛かるお金」に関しても日々書き留めておきました。それを今回2022年に掛かった費用としてまとめてみたいと思います。

2022年に参加した大会やTOURはこちら

JAPAN2021年度大会が4試合

JAPAN2022年度大会が14試合

D-TOUR2022がSTAGE1・2あわせて4試合

PDC AsianSeries 2days 4試合

合計26試合

自宅は愛知県豊橋市からの参戦です。基本、大会は前入り当日帰り。移動は新幹線もしくは飛行機。交通費や宿泊施設はケチらず、なるべくコンディションが良い状態で挑めることを大切した上での経費とお考え下さい。

2022年約1年間で掛かった費用は

交通費・施設利用料金・会場飲食代あわせて1試合あたり28,000円は安くない?と思った方もいるかもしれません。もちろん、すごくお金がかかる。と思われた方もいらっしゃると思います。

ツアーに参加されている方だと「思ったより安い」と思うと思います。この金額には少しからくりがあります。

・2021年度後半は2日連続で2大会が行われていたこと。これによって交通費が1試合分掛からないことになり平均が安くなったと思われます。

・D-TOUR本戦が名古屋で開催されていたこと。施設利用料金が店舗での飲食代のみだったこと。

・PDCAsianSeriesは2日間で4試合行われたこと。

これらが平均をさげた要因となりました。

2022年度のJAPANが終了した際は、また1試合あたりの経費がどれくらいかかったか発表したいと思います。

ちなみに約1年間で獲得した賞金は3万円です(;´Д`)

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